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モバイルアプリのインストールと使い方

Rimo VoiceのiOS・Androidアプリのダウンロード方法と基本的な使い方、省エネ録音モードについて説明します。

今週アップデートされました

モバイルアプリのRimo Voiceは、スマートフォンやタブレット端末(iOS/Android)でご利用いただけます。

外出先や移動中でも、会議・商談・インタビューを手軽に録音・文字起こしできます。

アプリのダウンロード

App Store・Google Playにて提供しています(無料)。

以下のQRコード・リンクからダウンロードしてください。

こちらよりお使いの端末に合わせてダウンロードいただけます。


基本的な使い方

インストール後、既存のRimo Voiceのアカウントで、そのままログインしてご利用いただけます。

以下はGoogle Pixel(Android)での参考画像です。実際の画面は若干異なる場合があります。

1. アプリを起動し、ログインします。

Rimo Voiceのアカウントをお持ちでない方は、「新規登録」ボタンからアカウント作成してください。

2. 画面下部の「」ボタンをタップし、「録音」ボタンをタップします。

※AIサービス利用への同意がまだの場合、同意画面が表示されます。「同意画面を開く」をタップし、内容をご確認の上「同意して続ける」をタップしてください。

3. 文字起こし言語・ノートをアップロードするチーム・辞書を選択し、「録音を始める」ボタンをタップします。

※初回起動時に、マイクへのアクセスと通知の許可を求められます。「許可」をタップしてください。

4. リアルタイム文字起こしを開始します。

録音を終えるときは、「文字起こしを終了」ボタンをタップし、確認画面で「終了する」をタップします。

5. 録音を終了すると、自動的に文字起こしとAI要約が生成されます。

タブで「議事録」「AIチャット」「文字起こし」の切り替えができます。


省エネ録音モード(v1.1.0 以降)

録音中のデータ通信を行わず、音声を端末にそのまま保存する録音モードです。録音が終わったあとに、Wi-Fiや安定した回線でまとめてアップロードします。

💡こんな場面で便利です

  • 地下鉄や移動中など、電波が不安定な環境での会議・商談

  • 電波の届きにくい会議室や地下フロアでの録音

  • 通信量を節約したいとき

使い方

1. 録音ボタンをタップしたあとの録音設定画面で、録音モードを「録音後にアップロード(省エネ)」にして、録音を始めます。

2. 録音が開始されます。

※省エネ録音モードでは、録音中にリアルタイム文字起こしは表示されません。アップロード完了後に文字起こし・要約が生成されます。

3. 録音終了後、Wi-Fiまたは安定した回線に接続した状態でアップロードを実行します。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせチャット・フォームまたは

[email protected] までご連絡ください。

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