│この機能ついて│
📍利用可能プラン:法人プラン、チームプラン、プロプラン
※法人プランは個社ごとにRimo側で設定が必要なため、ご希望の場合はRimoの営業・CS担当にお問い合わせください。
👤利用できる権限:すべてのユーザー
Rimo Actionsは、会議の内容をもとにAIがタスクを自動抽出し、成果物の生成・送信(文書・デザイン・メールなど)までを一貫して実行する機能です。
従来のAI議事録はネクストアクションの抽出はできても、「会議後の作業(資料作成やメール送信など)」は結局のところ人の手に委ねられていました。また、AIチャットはタスクの背景を適切に伝えないと、意図通りの成果物を得られないという限界がありました。
Rimo Actionsは、この「会議後の作業」をAIで自動化することにより、意思決定から成果物完成までの時間を大幅に短縮することができます。
主な機能は以下4つです。
AIによるタスク自動抽出
「Rimo Voice」で作成した議事録をもとに、AIが会議後のタスクを自動抽出。各タスクに対する実行計画をAIが立案・提案し、ユーザーは内容を確認して実行ボタンを押すだけで作業が進みます。
計画の修正が必要な場合は、AIへの追加指示で柔軟に対応可能です。成果物の自動生成
ユーザーが実行ボタンを押すと、AIが作業を開始。成果物(Excel表、スライド、ドキュメントなど)の作成や、外部アプリ操作(Googleカレンダー予定の登録、Gmailに下書き、Slack投稿など)を行います。
3. 作成した成果物をそのまま送信・共有
作成したメールの下書きはGmailからそのまま送信。
資料やデザインはSlackで関係者に即共有、開発タスクはGitHubに直接登録できます。
別のツールに貼り直す手間はありません。
4. AIの作業をリアルタイムで確認・修正
AIが「比較表を作成中」「デザイン案を生成中」といった処理進捗状況を画面上でリアルタイムに表示。
「フォントをもう少し大きく」「競合にC社も追加して」といった修正指示を追加することも可能です。






