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スケジュール連携と録画予約機能‐複数参加者が出席する会議の録画について

│この機能ついて│

📍利用可能プラン:法人プラン、チームプラン、プロプラン

👤利用できる権限:すべてのユーザー

ノートオーナーの設定方法

スケジュール連携機能を使用して会議を自動予約・録音する場合、以下の優先順位で会議に関連性の高いユーザーを判別し、自動的に「ノートオーナー(予約者)」として設定します。

  1. 主催者:会議の予定を作成したユーザーが最優先されます。

  2. 必須の参加者:主催者がカレンダー連携を有効にしていない場合は、必須参加者に設定されているユーザー(上位に表示されている方)から選出されます。

カレンダー連携による自動予約のみに適用されます。 手動で予約を行う場合は、操作したユーザーがそのままノートのオーナーとなります。

例:

ノートオーナーとして設定された場合

ノートオーナーではない場合

管理者権限であれば、ノートのオーナーと同様に録画予約の操作が可能です。

メンバー権限の場合、グレーアウトされて録画のオン・オフ変更はできません。

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