高度なセキュリティオプションをご契約いただいている法人の管理者は、セキュリティ設定画面から各種セキュリティオプションの設定を変更することができます。
セキュリティ設定画面
Rimoにログインした状態で、以下URLにアクセスするとセキュリティ設定画面が開きます。
ログイン方法を制限する
ログインする際のプロパイダを限定します。 プロパイダはGoogle、Microsoftから選択できます。
ログインプロバイダを制限すると、そのドメインのメールアドレスで個人ユーザーとして登録、利用することはできません。
グローバルIP制限
Rimoへ接続可能なIPアドレスを設定できます。
ノートのシェア方法を制限する
リンク共有機能を制限できます。
リンクによる共有を不可にすると、リンクを知っているユーザー全員に閲覧・編集権限を付与する操作ができなくなります。
2要素認証
2要素認証の必須化を有効にすることができます。必須化する際は、まずご自身のアカウントで2要素認証を設定してくだい。
ご参考:個人設定から2要素認証を設定する
(ご参考)
高度なセキュリティオプションを契約していない場合、セキュリティ設定画面は以下のように表示されます。






